THE NORTH FACE STANDARD『アウト(オブ)ドア』展を開催。KYOTAROも作品展示参加いたします。

2017年11月18日(土)から12月10日(日)まで

THE NORTH FACE STANDARD 京都店にて巡回展です。

初日は18日、KYOTAROおりますので是非お越しください!

11月18日(土)16:00〜20:00でオープニングレセプションを開催。トークイベント決定!

トークイベント: 永戸さん、水谷さん、高宮さん、アーティストの皆さん

17:30〜19:00を予定しております。

 

アウト(オブ)ドア展
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THE NORTH FACE STANDARD 京都での『アウト(オブ)ドア』展 に際し、11月18日(土)16:00〜20:00でオープニングレセプションを開催。 来場アーティストたち《 Kazuma Ogata / KYOTARO / Saiko Otake / 出戸 学 [OGRE YOU ASSHOLE] / 濱田祐史/ Ly 》と当企画展のディレクター《 永戸鉄也 /水谷太郎  》でのトークセッションを行います。このメンバーでのトークセッションはかなり貴重な機会です。その他にも、店頭でのライブペイントや、アウト(オブ)ドアなミュージックセレクトも予定しております。一般入場可、お飲み物も用意しております。更に会場では数量限定でオリジナルステッカーシートを配布いたしますので、ぜひ皆さまお誘い合わせの上ご来場ください。
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THE NORTH FACE STANDARD 京都

〒604-8065 京都府京都市中京区麩屋町通六角下ル坂井町450
 

 

皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

 

 

THE NORTH FACE STANDARD『アウト(オブ)ドア』展を開催。KYOTAROも作品展示参加いたします。

10月二子玉川にて展示、原宿でのナイトイベント、11月には京都に展示の方、巡回いたします。

 

アウト(オブ)ドア展
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THE NORTH FACE STANDARD 京都での『アウト(オブ)ドア』展 に際し、11月18日(土)16:00〜20:00でオープニングレセプションを開催。 来場アーティストたち《 Kazuma Ogata @zmurfobld / KYOTARO @kyotarokyotaro / Saiko Otake @sai_otk / 出戸 学 [OGRE YOU ASSHOLE] @ogreyouasshole_official / 濱田祐史 @yuji.hamada / Ly @ly_painter 》と当企画展のディレクター《 永戸鉄也 @tetsuyanagato/ 水谷太郎 @tmztn 》でのトークセッションを行います。このメンバーでのトークセッションはかなり貴重な機会です。その他にも、店頭でのライブペイントや、アウト(オブ)ドアなミュージックセレクトも予定しております。一般入場可、お飲み物も用意しております。更に会場では数量限定でオリジナルステッカーシートを配布いたしますので、ぜひ皆さまお誘い合わせの上ご来場ください。
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THE NORTH FACE STANDARD 京都
@tnf_standard_kyoto
〒604-8065 京都府京都市中京区麩屋町通六角下ル坂井町450
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#outofdoor
#アウトオブドア
#thenorthfacestandard

 

アウト(オブ)ドア展

THE NORTH FACE STANDARDでは「アウト(オブ)ドア =ドアの向こう側」というコンセプトのもとに『アウト(オブ)ドア』展を開催します。 
この企画展はアウトドアカルチャーの精神や理念を、現在の東京の新たな文化として解釈し、 美術や音楽、文学やファッションなど様々なジャンルで 「ドアの向こう側」を表現している10組の作家を介し新たな発想を提案します。
会場では展示作品を販売する他、アーティストの作品を使用したTシャツやスウェットなどの販売をいたします。

【参加アーティスト】 
Kazuma Ogata 

ohblood.tumblr.com
KYOTARO

www.kyotaro.biz
Saiko Otake 

www.saikootake.com
最果タヒ

 tahi.jp
たなかみさき 

tanaka.3391114@gmail.com
出戸 学 [OGRE YOU ASSHOLE] 

www.ogreyouasshole.com
濱田祐史 

hamadayuji.com
本間良二 

youtu.be/meX2DVy9_AQ

盛永省治 

www.crate-furniture.net
Ly 
www.ly-m.net


【会期情報】
10月14日[土]〜11月5日[日]
THE NORTH FACE STANDARD 二子玉川

無事終了いたしました。
〒158-0094  東京都世田谷区玉川 1-17-9
※オープニングレセプション:10月14日(土) 16:00-20:00
一般入場可、飲み物を用意していますので皆さま是非お越しください。

10月17日[火] 19:00-21:00

無事終了いたしました。
THE NORTH FACE STANDARD 原宿
〒150-0001  東京都渋谷区神宮前6-10-9 原ビル .

 

 

11月18日[土]〜12月10日[日]
THE NORTH FACE STANDARD 京都
〒604-8065 京都府京都市中京区麩屋町通六角下ル坂井町450


【企画・制作】
永戸鉄也 

www.nagato.org
水谷太郎 

 www.bnm-jp.com/bnm-affiliation/?id=1382690313-624155
高宮啓 

https://www.instagram.com/rocknrollism/

 

いつもお世話になっております、AD永戸鉄也さんにお声掛けいただきました。ありがとうございます!

水谷太郎さん、高宮啓さん、参加アーティストの皆さん、THE NORTH FACE STANDARDの皆さんどうぞよろしくお願いいたします。

 

皆様是非とも!

 

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

「3ノトリ」展11 月 30 日 ( 木 ) - 12 月 2 日 ( 土 ) 青山ES galleryにて 3 日間限定3人展!開催いたします。KYOTAROは絵を出展いたします。

「3ノトリ」展

11 月 30 日 ( 木 ) - 12 月 2 日 ( 土 ) 青山ES galleryにて 3 日間限定3人展!開催いたします。KYOTAROは絵を出展いたします。

今回は龍神だったり、神話神様シリーズ的絵を出展いたします!KYOTARO3日間会場にずっとおります。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております!

 

ES galleryでは、2017年11 月 30 日 ( 木 ) - 12 月 2 日 ( 土 ) の 3 日間限定、「酉の市」の"三の酉"の日にちなみ、3名のアーティストによる 「 3 ノトリ 」というアートエキシビションを開催します

アーティストは、小松隆宏 (WATOWA INC. )キュレーションにより、KYOTARO、望月薫 a.k.a ILL CERAMICS、TRADMAN’ S の小島鉄平の 3 名。

 

イベント無事終了いたしました!

3ノトリにお越しくださいました皆様。本当にありがとうございました! WATOWA incの小松さん高橋さんしゅうさん 望月さん小島さん 玉置さん黒住さん萩原さん 携わっていらっしゃる全ての皆様。ありがとうございました! 大変お世話になりました。 全てのみなさんの未来が光り輝く日々でありますように。

 

 




本展のテーマである「酉の市」とは、11 月に日本各地の鷲神社(大鳥神社、大鷲神社、 鷲神社=おおとりじんじゃ)で商売繁盛・開運招福を願うお祭りとして、江戸時代から続 く年中行事です。
「酉の市」は 11 月の酉の日に行われ、酉の日は 12 日ごとに巡ってくる為、11 月に 3 度 行われる年もあり、1 度目を「一の酉」、2 度目を「二の酉」、3 度目を「三の酉」といいます。
今回は「三の酉」、11 月 30 日 ( 木 ) から 3 日間、「酉の市」でも親しみのある熊手をモチー フに、初のグループ展となる 3 名による異なったメディアム「絵画」「陶芸」「盆栽」が融合し、 コラージュされた、新感覚なインスタレーション作品を発表致します。

11 月 30 日 ( 木 ) は作家を交えてオープニングレセプションを 19:00 - 21:00 まで開催 致しますので、

皆様お誘い合わせの上、是非お越し下さい。当日はおでんとドリンクもご 用意しております。

19:00からニセコの本務神社である狩太神社の神職、玉置彰彦氏と同じく神職であり、玉置氏の後輩にあたる黒住宗芳氏による神事を行います。

また、この神事に用いられる神籬(神様に降りてきて頂く依り代の木)は、華道家の萩原亮大氏によって創られており、エキシビションスペースに神聖な空間を創り出し、アートとスピリチュアルが織りなされた展覧会をお楽しみ頂けます。

今年の締めくくりとして、福とアートかき集めに、酉の市の参拝後には是非、ES galleryまで足をお運び下さい!

 

「3ノトリ」
日程:2017年11月30日(木) - 12月2日(土)
時間:12:00 - 19:00
会場:ES gallery
住所:渋谷区渋谷2-7-4 elephant STUDIO 2F
プロデュース : WATOWA INC.

オープニングレセプション
日程:2017年11月30日(木)
時間:19:00 - 21:00

 

IMG_0468.jpgIMG_0467.jpgIMG_0466.jpgIMG_0465.jpgIMG_0464.jpgIMG_0463.jpgIMG_0462.jpgIMG_0461.jpgIMG_0460.jpgIMG_0459.jpgIMG_0458.jpgIMG_0457.jpg

 

撮影:WATOWA inc.

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アーティストプロフィール
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KYOTARO(きょうたろう)
1978 年京都生まれ。 1998 年京都嵯峨美術短期大学卒業。 動物や神々を、主 に鉛筆によるドローイングで描く他にも、ペインティング、マンガなど、幅広 い分野で活動するドローイングアーティスト。 個展「天界トリップ」(2008)、 「妖精の行く道」(いずれもミヅマ・アクション)を はじめ多数個展を開催し、 ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコなど、海外でのグルー プ展にも参加。
http://www.kyotaro.biz/

望月薫 a.k.a ILL CERAMICS
1973 年東京都生まれ。沖縄にて陶芸の基礎と民藝の精神を学んだ後、美濃焼の産地、岐阜県多治見市に渡り修行を積む。2003 年に独立。自身の作風を 「BLACK OUT ELEMENT」と名付け、神奈川・二宮に工房を構える。「黒」を基 調とした無機質かつ個性的でありながら実用性のあるデザインに定評があり幅広い世代から注目を集めている。
http://information.blackoutelement.net/

TRADMAN’ S 小島鉄平
盆栽をはじめ、自分の琴線に触れた「こだわり」と「五感」を駆使し、唯一の 空間を生み出す CEO 兼プロデューサー。2014 年、時と共に洗練されるものづ くりを実現するため、TRADMAN'S を始動。同年には、上海にてコレクション を発表し、中国で高い評価を得る。2015 年、上海支店をオープンし、盆栽の 持つ生彩さと、独創的な空間デザインの融合を、世界に向けて発信し続けている。
http://tradmans.jp/
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玉置彰彦(神職)
19歳の時に歌舞伎町でホストになり、店でのNO.1になるも、バックパッカーに魅了されホストを辞めて1人旅にでる。
アジア、南米、アフリカと約40ケ国を巡る。旅行中に日本の根幹であり自然との繋がりを大切にする神道への関心を深め、神職の資格習得し明治神宮に奉職。、
10年の奉仕後、北海道のニセコに国内外問わず移住者が多く「日本の中の外国」と言われている事に関心を持つ。
自然に近い暮らしの中から日本文化、日本の精神を伝えられればと平成28年4月にニセコへ移住。
WATOWA 代表 こまっちゃんの神前結婚式のディレクションと奉仕を行う。
同年5月、ニセコの本務神社である狩太神社へ奉職。同年、12月に同神社の宮司に就任。
また、地域の方とソーシャル系大学「ニセコ大学」を設立。
デジタルアート、デジタルサウンドの最前線といわれる MUTEK.JP 2017 にて3DサウンドクリエイターのKATU SETO氏との共演で神事を行う。
現在、神社の再生と祭りを通した地域創生に取り組んでいる。

黒住宗芳(神職)
神職であり玉置氏の後輩。
玉置氏と共に「日本の心」と「神事の本質」は、どこにあるのかを常に探求している。
神道の世界に身を置きながらも、クリエイティブと前衛的な教化活動に関心が高い。
WATOWA 代表 こまっちゃんの神前結婚式の奉仕を行う。

萩原亮大 (華道家)
専門学校卒業後、ファッションショーの演出家のアシスタントを経て
オーストラリアへ一年間の放浪の旅へ
帰国後、母校にてファッション学部の講師を務め、また
アトリエ「STORY」を主宰
その後、華の世界に魅了され華道家を志す
30歳を前に鋏をバックパックに詰め込み
インド、モロッコ、イラン、ヨーロッパなど世界各国を旅する
2016年、草月流師範代を取得し華道家としての活動をスタート
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「3ノトリ」
日程:2017年11月30日(木) - 12月2日(土)
時間:12:00 - 19:00
会場:ES gallery
住所:渋谷区渋谷2-7-4 elephant STUDIO 2F
プロデュース : WATOWA INC.

オープニングレセプション
日程:2017年11月30日(木)
時間:19:00 - 21:00

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

ウルトラセブン放送開始50年特別企画展「70 CREATORS’ SEVEN」展にKYOTAROも参加いたします! 10/19 (木) 〜11/05 (日)池袋パルコ・本館7Fパルコミュージアム

KYOTARO1978年生まれなので再放送で観ていました。

夢中でした。ウルトラセブンのあたたかな存在に幼い頃、非常に助けられた記憶があります。

怪獣も好きでした。

このような企画に参加させていただけますこと大変光栄に思っております。

 

 

ウルトラセブン放送開始50年特別企画展「70 CREATORS’ SEVEN」  

ウルトラセブン、そしてエレキング、キングジョー、ガッツ星人、メトロン星人、ウインダム、ミクラス・・・ 

『ウルトラセブン』の人気怪獣&宇宙人もアート作品に! 今年で放送50年を迎える、

世代を超えて支持され続ける円谷プロダクションの特撮番組「ウルトラセブン」の展覧会を開催! 

 

 

今回は、70人の人気クリエイターとタッグを組み、自分たちのセブンへの思いを、平面・立体・映像など多様なオマージュ作品で表現します。 

 

エンタテインメントとアートを融合して過去・現在・未来を貫く本展覧会は、子供も大人も一緒になって憧れのヒーローの世界に浸れるグループ展です。 

 

 

会 場 パルコミュージアム  池袋パルコ・本館7F 

期 間 2017/10/19 (木) −2017/11/05 (日)  10:00〜21:00 

※最終日は18:00閉場/入場は閉場の30分前まで 

入場料 一般500円/学生400円/小学生以下無料 

主催 パルコ 企画制作 亜洲中西屋 

協力 玄光社 / 円谷プロダクション 

 

http://www.parco-art.com/web/museum/exhibition.php?id=1156&preview=on

 

参加クリエイター  

 

朝倉世界一、姉川たく、天野喜孝、荒井良二、石黒亜矢子、伊藤桂司、今井トゥーンズ、上田三根子、牛木匡憲、瓜生太 郎、エンライトメント、岡村優太、小田隆、開田裕治、影山徹、片桐仁、上條淳士、河村康輔、北沢夕芸、木村タカヒ ロ、倉科昌高、くるはらきみ、げみ、サイトウユウスケ、逆柱いみり、佐藤ブライアン勝彦、七戸優、澁谷忠臣、ジュ ン・オソン、しりあがり寿、スージー甘金、スカイエマ、須川まきこ、五月女ケイ子、高橋キンタロー、タカヤマトシア キ、田名網敬一、谷口広樹、谷田一郎、中村哲也、中谷日出、薙野たかひろ、西川伸司、秦直也、早川モトヒロ、早瀬マ サト、羽山淳一、東泉一郎、ヒグチユウコ、福田利之、牧かほり、まるやまあさみ、みうらじゅん、水沢そら、水野健一 郎、ミック・イタヤ、村上裕二、本秀康、矢吹申彦、山田雨月、やまだたかひろ、横井孝二、横田守、横山裕一、米澤稔 &兵藤聡司、HAMADARAKA、IC4DESIGN、KYOTARO、RUKKIT、tupera tupera 

 

 

 

 

関連グッズ   

 

クリエイター70人のウルトラセブン 70 CREATORS’ SEVEN(書籍)

※先行発売  ■定価:3,700円(税抜)  

■発行:玄光社  

■監修:高橋キンタロー  

■仕様:A4ワイド判・上製/160ページ  

★【会場限定】クリエイター作品とのコラボグッズ販売もあり!

 

http://amzn.to/2whfy7n

 

KYOTARO1978年生まれなので再放送で観ていました。

夢中でした。ウルトラセブンのあたたかな存在に幼い頃非常に助けられた記憶があります。

怪獣も好きでした。

このような企画に参加させていただけますこと大変光栄に思っております。

 

写真は1980年始め兄と京都山科にて。

 

 

円谷プロダクションの皆さま、

玄光社の皆さま、

企画制作のASHUの皆さま

高橋キンタローさま

感謝いたします!

 

 

クリエイターの皆さま

どうぞよろしくお願いいたします!

 

 

皆さま!パルコミュージアム(池袋パルコ 本館7F)是非とも!

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

新宿伊勢丹本店4階 Y's アートフレームをKYOTARO が担当させていただきました。第二弾9/15より展開されております。

新宿伊勢丹本店4階 Y's (Yohjiyamamoto)アートフレームをKYOTARO が担当させていただきました。第二9/15より展開されております。

お近くの際には是非!

 

http://www.yohjiyamamoto.co.jp/ys/

 

 

 

 

古屋さん、山本さん、木村さん、作業にお立会いいただきありがとうございます。

そして小林さんありがとうございます。

Y'sの皆様ありがとうございます。

 

こちらの展開は11月上旬までの予定。

 

また追って詳しく更新させていただきます。

アートフレーム担当は次回もさせていただくことになりました。

皆さまお楽しみに。

 

 

 

 

 〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1 本館 4F Phone: 03 3341 8117

 

 

 

第一回目の様子はこちらから

http://kyotaro.jugem.jp/?eid=1161

http://kyotaro.jugem.jp/?eid=1160

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

写真家 Paul Barbera ポール・バーベラの写真展「Where They Create “JAPAN”」を新宿ビームス ジャパン4階にて2017年10月4日(水)〜10月15日(日)まで開催中です。KYOTAROも被写体として参加しております。

 

 

 

KYOTAROも被写体として参加しております、写真家ポール・バーベラの写真展「Where They Create “JAPAN”」を新宿ビームス ジャパンで2017年10月4日(水)〜10月15日(日)まで開催中です。

 

http://www.beams.co.jp/news/636/

 

(一部画像、下記文章 BEAMS のサイトより抜粋)

新宿ビームス ジャパン 4F <TOKYO CULTURAL by BEAMS>では、10月4日(水)〜15日(日)の会期にて、N.Y.を拠点に活躍する写真家ポール・バーベラ(Paul Barbera)の写真展を開催します。   

オランダのアート系出版社“フレーム”から今年出版され話題となった「Where They Create –Japan-」。

国内の建築家、芸術家、グラフィックデザイナー、ウェブデザイン事務所、クリエイティブ集団まで、日本の様々なクリエイターたちの創作の現場、オフィスを訪問し、その仕事風景を撮影。インタビュー記事と共に紹介しています。   本展はこの作品集の中から、ポール・バーベラが自らセレクトしたおよそ30点の写真を展示販売します。同時にビームスとコラボレーションしたTシャツやトートバッグの販売もございます。初日となる10月4日(水)は18時〜20時にて、アーティスト本人が参加したレセプションを開催します。ぜひこの機会にビームス ジャパン 4F<トーキョー カルチャート by ビームス>にご来店下さい。 

 

開催日程    2017年10月4日(水)〜15日(日)

開催店舗  ビームス ジャパン 4F <TOKYO CULTUART by BEAMS> 

オープニングレセプション    日時:10月4日(水)18:00〜20:00 

ポール・バーベラ氏を交えてオープニングレセプションを開催します。 

 

住所 東京都新宿区新宿3-32-6 B1F - 5F 

B1F-5F 3-32-6 SHINJUKU-KU, TOKYO, JAPAN

電話番号 03-5368-7300 

営業時間 11:00〜20:00

(1F-5F)/月-金 8:30〜21:00 ・ 土日祝 11:00〜21:00

 

Paul Barbera(ポール バーベラ) オーストラリア、メルボルン生まれ、現在はニューヨークを拠点に世界中を舞台に活動している写真家。 

http://paulbarbera.com

http://wheretheycreate.com

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

新宿伊勢丹本店4階 Y's アートフレームをKYOTARO が担当させていただきました。7/7より展開されております。

新宿伊勢丹本店4階 Y's (Yohjiyamamoto)アートフレームをKYOTARO が担当させていただきました。7/7より展開されております。

お近くの際には是非!

 

http://www.yohjiyamamoto.co.jp/ys/

 

 

 

YohjiyamamotoのPR&Communicationsを担当されております、小林さんに初めて出会ったのは、2009年の事。

今回このような機会を頂き、ご一緒にお仕事できますこと、大変感動的なことだと思っております。

小林さん、VMD担当の山本さんありがとうございます。

Y'sの皆様ありがとうございます。

 

こちらの展開は2017年7月7日から9月初旬まで。

 

アートフレーム担当は次回もさせていただくことになりました。

皆さまお楽しみに。

 

 

緻密さと優しさ、大胆に、繊細に。


広がる無限の可能性の要素を埋め込みレイアウトしました。

色の広がりは思考を超えて拡がっていく。

幾何学的なエレメントは並列化し、昇っていく。

全ては光り輝く場所へと繋がっていきますように。

 

KYOTARO

 

 

 

 〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1 本館 4F Phone: 03 3341 8117

 

 

 

メイキング特集はこちらから

http://kyotaro.jugem.jp/?eid=1160

 

JUGEMテーマ:日記・一般

新宿伊勢丹本店4階 Y's アートフレームをKYOTARO が担当させていただきました。(メイキング編)7/7より展開されております。

新宿伊勢丹本店4階 Y's (YohjiYamamoto)アートフレームをKYOTARO が担当させていただきました。7/7より展開されております。

お近くの際には是非!

 

http://www.yohjiyamamoto.co.jp/ys/

 

 

 

ファーストミーティングは4月の半ばでした。

「秋、凛と立っている女性」の背景にどのようなイメージを描くべきかを考えておりました。

技術的に表現可能な部分。また空間にも影響するビジュアル。

絞り込むために多数のラフ案、ジオラマでのプレゼンテーションが続きました。

 

 

幾度の確認作業から、方向性が立ち上がりました。

展開時期も夏場だという部分も踏まえて、爽やかに。

 

 

土台完成。確認も完了。

 

 

鉛筆による細かい作業にも入って行きました。

スキャニングして大判出力。

施工の方に張り込んでいただきました。

携わってくださった皆様。お世話になりました!

ありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

緻密さと優しさ、大胆に、繊細に。


広がる無限の可能性の要素を埋め込みレイアウトしました。

色の広がりは思考を超えて拡がっていく。

幾何学的なエレメントは並列化し、昇っていく。

全ては光り輝く場所へと繋がっていきますように。

 

KYOTARO

 

 

 

 

 

 

 

YohjiYamamotoのPR&Communicationsを担当されております、小林さんに初めて出会ったのは、2009年の事。

今回このような機会を頂き、ご一緒にお仕事できますこと、大変感動的なことだと思っております。

小林さん、VMD担当の山本さんありがとうございます。

Y'sの皆様ありがとうございます。

 

こちらの展開は2017年7月7日から9月初旬まで。

 

アートフレーム担当は次回もさせていただくことになりました。

皆さまお楽しみに。

 

 〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1 本館 4F Phone: 03 3341 8117

 

 

KYOTAROも現場でパシャり。

撮影頂きありがとうございます。

 

 

 

完成図の詳細はこちら

 

http://kyotaro.jugem.jp/?eid=1161

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

新井薬師スタジオ35分Galleryにて「幻獣画展」開催いたします! 本田 誠さんと HAMADARAKAとKYOTARO4人展

幻獣画展

本田 誠 ・ HAMADARAKA ・ KYOTARO

2017年8/16(水)ー9/2(土)
18:00-23:00
定休日:日月火
イベントは下記!
Opening reception:8月16日(水)19:00〜
Live event :8月26日(土)20:00〜

スタジオ35分
東京都中野区上高田5-47-8
http://35fn.com


photo: 酒 航太 (Kota Sake)

 

Studio 35 minutes
GENJYUGATEN
Exhibition of a phantom beast's picture

Makoto Honda · HAMADARAKA · KYOTARO

2017/8/16(Wed)ー9/2(Sat)
18: 00-23: 00
Closed: Sunday/Monday/Tuesday
Opening reception: 8/16 (Wed) 19: 00 ~
Live event: 9/26 (Sat) 20: 00 ~

Studio 35 minutes
5-47-8 Kamitakada, Nakano-ku, Tokyo
Http://35fn.com

 

 

新井薬師スタジオ35分ギャラリーにて企画!
楽しみすぎます。
TETOKAで個展中の本田 誠さんと 
HAMADARAKAと4人で展示します。

皆様是非とも!

 

この度、スタジオ35分では本田誠、HAMADARAKA、KYOTAROの3組の画家による「幻獣画展」を行います。

それぞれ画風も使用するマテリアルも違う作家達ですが、生物を一つのモチーフとする点においては共通しており、本展示は「幻獣」をテーマとして描きおろします。ただいま製作中なのであらゆることは未知で予測不能なんですが、出来上がった各々の作品がいかに反応しあい、35分の小さな箱の中にどのような世界が繰り広げられるのかを是非、体感しにいらしてください。

なお、会期中の8月26日(土)20時より3組によるライブペインティングも行います。

 

本田誠

http://edmondodarneyhondamakoto.tumblr.com/

 

人物、風景、動物など、独自な空気感の捉え方で具象、抽象にとらわれずに油絵具を使用し制作している。

多数の個展、グループ展に参加。スタジオ35分でも過去に2度個展を行いました。

現在、神田のアートギャラリーカフェTETOKAで個展「リハビリ」を開催中。

 

 

HAMADARAKA(Eru Arizono/Emu Arizono)

http://hamadaraka.tumblr.com

 

有園絵瑠と有園絵夢による双子の絵描きユニット。

夢、温度、湿度、記憶に残った図像、言葉の響き、ノイズなど、身の回りに存在する存在をとらえ、「あり得ない生き物や時間が混合する事によって生み出される楽園」「この世とユートピアの間に存在する世界」をテーマに、作品ごとに異なるテクスチャーを用いたマチエールを作り、指や綿棒などを用いて一枚の絵を二人で制作する。国内での個展をはじめ、国内外での展覧会、滞在制作にも活動を広げている。

 

 

KYOTARO(きょうたろう)

www.kyotaro.biz

 

動物や神々を、主に鉛筆によるドローイングで描く。 

 ドローイング、ペインティング、マンガなど、幅広い分野で活動するドローイングアーティスト。  

個展「天界トリップ」(2008)、「妖精の行く道」(いずれもミヅマ・アクション)を  はじめ国内外で多数の個展、グループ展に参加している。  

最近ではDIESEL ART GALLERYにて大規模な個展開催し、100点の新作を発表しました。

こちらDMです。

photo: 酒 航太 (Kota Sake) 酒さんの写真がすごく良いです。(じわじわ笑)

 

 

 

皆様是非。お待ちしております!

 

JUGEMテーマ:日記・一般

【LUCKAND Free Magazine #003 Exhibition】にKYOTAROも参加。7月14日(金)〜7月30日(日)関連作品展示予定です。KYOTAROが制作しましたRADWIMPSのジャケットドリーマーズ・ハイの原画も展示いたします!原宿・千駄ヶ谷LUCKAND-Gallery Cafe&Barにて展示いたします。

KYOTAROは祝日の7月17日(月)15:00〜20:00まで在廊予定です。

KYOTAROが制作したRADWIMPSのジャケットドリーマーズ・ハイの原画も展示できることになりました。

(RADWIMPSの皆様、voquetingの皆様ありがとうございます!)

今回のマガジンのメインビジュアルなどを展示いたします。

またKYOTAROグッズもご用意いたします。

皆様是非とも!

 

LUCKANDのフリーペーパーのメインビジュアルを描き下ろしいたしました。

「手から宇宙が創られる」という絵です。

ものづくりに関して取り組んでいらっしゃるLUCK'Aの皆様の話を聞いて制作いたしました。

フリーペーパーが欲しい方はこちらのHPに配布先が書かれております。

こちらからアクセスお願いいたします!

http://luckand.jp

配布先詳細:

http://luckand.jp/about/

KYOTARO INTERVIEW「対話から創られる奇跡」掲載されております。

http://luckand.jp/article/988/

ドリーマーズ・ハイがグッズになった話やジャケットに関するお話もいたしました。

五月の蝿、ラストバージンの制作秘話などもお話しております!

 

 

 

 

 

RADWIMPS CD single jacket ドリーマーズ・ハイ Dreamers High に使用された原画を展示いたします。

Universal Music

27/March/2013

AD : Testuya Nagato 

Artwork : KYOTARO

 

こちらの原画を2013年のRADWIMPS横浜アリーナのライブ時以来初めて展示いたします。

KYOTAROが制作したRADWIMPSのジャケットドリーマーズ・ハイの原画も展示できることになりました。

(RADWIMPSの皆様、voquetingの皆様、ご確認、また、ご許可いただきありがとうございます!)

(永戸様、インタビューのご確認ありがとうございました!)

発端はドリーマーズハイのジャケットのグッズを作ってくださったLUCK'Aの方々にインタビューにおよびいただき、グッズのお話しさせていただいたのですが、その流れでドリーマーズハイの絵を展示することになりました。

4年前の絵ですが、当時の熱量やタイミングが重なった奇跡がつまった絵です。

是非、生の絵を見に来ていただきたく思っております。

 

ウェブメディア、フリーマガジン、ギャラリーと多角的にモノづくりの本質を伝えるべく昨年末に立ち上がった「LUCKAND」が、フリーマガジン#003の発行にあわせて、誌面で取り上げているクリエイター・アーティストの作品や関連アイテムを展示する「LUCKAND Free Magazine #003 Exhibition」を7月14日(金)〜 7月30日(日)まで開催する。これらは「LUCKAND Web Magazine」でも詳細に取り上げている記事とリンクした内容となっており、実際の作品を生で見ることで、モノづくりの本質を深く感じていただける展示となっている。

展示クリエーター・アーティスト
KYOTARO / RADWIMPS / Laika Came Back / Sentimental boys x 鶴岡慧子

展示内容
■KYOTARO

 

KYOTAROは祝日の7月17日(月)15:00〜20:00まで在廊予定です。

・LUCKAND#003 メインビジュアル原画
・メインビジュアル関連アイテム予約販売
・RADWIMPS「ドリーマーズ・ハイ」ジャケット原画

1978年京都生まれ、1998年に京都嵯峨美術短期大学グラフィックデザインコース卒業。 現在は、東京と故郷の京都を拠点に、ドローイング、ペインティング、マンガ、アニメーションなど、幅広い作品を制作。 国内での多数の個展の他、ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコ等でのグループ展にも参加し、国内外で積極的に作品を発表。近年では「RED BULL MUSIC ACADEMY TOKYO」キャンペーンヴィジュアル(2014年)や、伊勢丹新宿店本館1階ウィンドーディスプレイ(2013年)を手がけたほか、111 Minna Gallery(サンフランシスコ、2012年)、MIZUMA & ONE GALLERY(北京、2011年)、Hwas Gallery(上海、2011年)、ミヅマ・アクション(東京、2010年・2008年)をはじめとする数多くの展覧会にも参加し、個人の創作活動からコマーシャルワークまで、その活動は幅広く注目されている。
http://www.kyotaro.biz/

■RADWIMPS
・「Human Bloom ネックレス」金型
・「Human Bloom ピアス」加工前サンプル

2001年に野田洋次郎(Vo&Gt&P)、桑原彰(Gt)と共にバンド結成。2005年11月にシングル『25コ目の染色体』でメジャーデビュー。2017月2月より行った全国アリーナツアー「Human Bloom Tour 2017」は全公演Sold Out。5月10日にはシングル『サイハテアイニ/洗脳』をリリースし、6月から海外ツアー「RADWIMPS 2017 Asia Live Tour」を行う。
http://radwimps.jp/

■Laika Came Back
・グッズアーカイブ(Designed by Cozy)

歌とギター、必要最小限の機材のみで作り出すナチュラルなバンドサウンドが特徴的なCozy(元AIR)によるソロプロジェクト。童謡や唱歌に通じる懐かしさを感じる牧歌的なメロディを繊細で独特な歌声に乗せ、現代ならではの手法や解釈で消化した透明感のあるフォークミュージックが印象的。2011年9月1stアルバム『Landed』リリース。2013年より本格的なコンサート活動を始める。2016年7月、2ndアルバム『Confirms』リリース。日本は元より世界各地で曲作りを進める傍ら、JICA青年海外協力隊員として子供達への青少年活動などを行うといった経歴を持つ。
http://laikacameback.blogspot.jp/

■Sentimental boys × 鶴岡慧子
・MV「青春が過ぎてゆく」フィルムフォトパネル展

<Sentimental boys>
上原浩樹(Vo&Gt)、堀内拓也(Gt)、櫻井善彦(Ba)、藤森聖乃(Dr)からなるギターロックバンド。長野県上田市出身。高校時代の同級生で結成された。2012年から本格的な活動を始め、2015年9月に1stフルアルバム『Parade』をリリース。同年12月、下北沢SHELTERでのツアーファイナルはソールドアウト。2016年6月に会場限定EP『グッドバイe.p.』をリリース。2017年2月に初のワンマンライブを行う。4月にミニアルバム『青春が過ぎてゆく』をリリース。詞・曲はベースの櫻井が手掛けている。エバーグリーン&センチメンタルな青春の薫りが漂う楽曲、情熱的なバンドサウンドで注目を集めている。
https://sentimentalboys.jimdo.com/

<鶴岡慧子>
1988年生まれ。長野県上田市出身。小学生時代から映画を日々の娯楽として過ごし、映画監督を志す。立教大学現代心理学部映像身体学科に進み、卒業制作の長編映画『くじらのまち』(2012年)でPFFアワード2012年グランプリを受賞。卒業後は東京芸術大学大学院映像研究映画専攻監督領域に進む。バンクーバー国際映画祭ドラゴン&タイガーアワードのノミネート作『はつ恋』(2013年)、『あの電燈』(2014年)、第15回マラケシュ国際映画祭映画の審査員賞受賞作『過ぐる日のやまねこ』と話題作を次々と発表。2016年には最新作の『うつろいの標本箱』が劇場公開された。

展示概要
LUCKAND Free Magazine #003 Exhibition
■会期:2017年7月14日(金)〜 7月30日(日)
OPEN : 11:30 – 22:30(日・祝:11:30 – 20:30)
CLOSE : 7月18日(火)、7月24日(月)
*入場無料(ワンオーダー制)
■場所:LUCKAND-Gallery Cafe&Bar-
http://place.luckand.jp/
東京都渋谷区神宮前2-24-4-1F
TEL : 03-6459-2145

 

 

 

オリジナルT-shirt!!期間限定発売!

販売場所は、LUCKAND展示会場とLUCKANDオンライン

のみとなります。受注期間:7/14〜7/30まで!

是非とも!

 

第二弾受注8月15日まで延長いたしました!

皆さま是非とも!



●LUCKAND#003 トートバッグ【ナチュラル/ネイビー】

 

 

 

 

 


店頭価格:3200円 / 通販価格:3456円(税込)
http://shop.luckand.jp/?pid=120243396


 

●LUCKAND#003 iPhoneケース(7、6/6S、5/SE)

 

 


店頭価格:3400円 / 通販価格:3672円(税込)
http://shop.luckand.jp/?pid=120243537

 

 

●LUCKAND#003 Tシャツ

 


店頭価格:4000円 / 通販価格:4320円(税込)
http://shop.luckand.jp/?pid=120242104

 

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

Tambourin Gallery Presents Human Museum 2017 にKYOTAROはマイスターの立場にて参加いたします。2017/07/18(火)〜07/30(日)

 

 

Tambourin Gallery Presents
「Human Museum 2017」

 

2017/07/18(火)〜07/30(日) 

11:00〜19:00 ※7/24(月)休廊

 

KYOTARO出品作品

「20 ハタチ」

2017

 

イベント無事終了いたしました!

あリがとうございました!

 

(画像の掲載のご協力ありがとうございます。)

 

先日はオープニングパーティーとても楽しかったです!

マイスターのジョージ安藤さん tupera tupera(ツペラツペラ)さん 中村幸子さん 薙野たかひろさん

にもご挨拶でき、オープニングに集られました仲間たちの皆さんとも楽しいお話、素晴らしい時間でした。

二次会にも参加したのですが、そちらもまた大変楽しかったです!

 

Tambourin ギャラリーさんのサイトにて当日のことが詳しく書かれております。

 

http://tambourinsky.blogspot.jp/2017/07/tambourin-gallery-presents-human-museum.html

 

 

高橋キンタローさんありがとうございます。

タンバリンギャラリーの二宮佐和子さん濱口雅彦さん

ありがとうございました!

タンバリンギャラリーは本当に活気あふれる場所ですね!

 

僭越ながらマイスターの立場にて15時から18時の間、

マイスターデイにて在廊いたしました。 

マイスターと言いましてもただただお話しお聞きする、絵を拝見する。 

絵についてなど(それ以外にも)未来の夢をお聞きする。

KYOTAROが聞き役にならせていただきました。

「あなたの夢はなんですか?」という質問から、

夢実現へのヒントがありますように!という気持ちからお聞きさせていただきました。

 

 

 

 

KYOTAROがノミネートさせていただいた作家の方々です。

参加されていらっしゃいます皆さんそれぞれ作品には心がこもっており、大変迷いました。

最終日にマイスター賞を発表させていただきました。

 

KYOTARO特別賞!!!

とにかく好きなんです。この洗練された線。雰囲気。今後も追い続けていきます。

◯青山タルトさん

 

 

以前から展覧会に伺わせていただいたりしております。

出品作品には「人」そのものというよりも人の意識の部分、「人」を感じる空間が描かれているように感じました。

タルトさんの線や空間や色、世界から流れてくる空気がとても心地よく、爽やかさとともに高揚感があります。

絵を見つめている間は空に向けて思考するような時間でした。

 

 

◯鹿子木美さん

 

古代の「人」をおもわせるようなエキゾチックさとポップな雰囲気を持ち合わせている作品。

龍との距離感が親密で楽しげな関係性が見えてきます。

色と間が絶妙。線もフォルムもしっかりとデザインされているように見えます。

暖かくて柔らかく楽しげな作品。

 

KYOTARO ヒューマンミュージアムマイスター賞はTANICHOさんに決定!

◯TANICHOさん

なんとも楽しげにホイホイ飛び跳ねる女の子。背景には森。咲き乱れる花。

植物のイキイキさ!女の子のドレスの白と青。色彩感覚。

遠目から見ても華やぎを放っていました。

遠目から見ても近くで見ても楽しめる、

色もキャラクターもディティール美しく、最高に楽しい作品。

今後も独自のオリジナル街道突き進んで行かれることを楽しみにしております。

 

 

 

◯常藤ひとみさん

 

細胞や宇宙を感じる作品。繊細さ、激しさが同居した爽やかさがある作品。

飛び出してきそうな激しさ。ぐるぐる動き出しそうな絵です。

音も聞こえてくる感じがし、独特のサウンドを奏でているように感じました。

仕事が緻密で丁寧です。じっと見つめてしまいます。

 

 

◯春山択思さん

 

長時間、この横顔を見つめてしまいました。

瞳や髪型、質感、なんとも言えません。

なぜこのように見つめてしまうのかと思いながら、さらに見つめてしまいました。

とてつもなく可愛いキャラクターだと思います。

 

 

 

 

会場でお話しした方々

 

スガミカさん

共通の知人友人も多く、作品もよく拝見しております。

独自の世界観をお持ちでスガさんの描くキャラクターや空気感が大好きです。

スガさんご本人と絵に一体感があり、素敵な意識をお持ちで、その表現は大変美しいなと思っております。

今度スガさんの夢を聞かせてください。

 

いのぐちまおさん

ポートフォリオを見せていただき、ありがとうございました。

亀の絵の生命力、存在感が絶大で吸い込まれました。

絵本も見せていただきました。独自のリズムをお持ちで、予想できない楽しいストーリー。

読んだ後の不思議な高揚感は大変心地よかったです。

いのぐちさんの夢が叶いますように。

 

岡村祥男さん

ロボットを人として描いた作品。

物語のある風景の中に想いの強さを感じました。

色のグラデーション、間にこだわりを感じました。

たくさんの想いを持ったシンプルな作品。キャラクターが大変チャーミングです。

岡村さんの夢が叶いますように。

 

 

北浦あゐさん

ポートフォリオを見せていただきありがとうございました。

絵の中に細かな情報がたくさん詰まった絵。眺めていると楽しい気持ちになりました。

特に食物の絵は眺めているとお店で食事を楽しんでいる素敵な風景まで浮かんでき、豊かな気持ちになりました。

北浦さんの夢が叶いますように。

 

高橋 映さん

以前より作品を見せていただいておりました。

独自の世界観が見るたびに深まっていっている気がしました。

線と色。質感の区分などにこだわりを感じ、のびのびと制作していらっしゃるように感じました。

また絵を見せていただきたいです。

高橋さんの夢が叶いますように。

 

 

 

モリタモモコさん

ポートフォリオを見せていただきありがとうございました。

質感、線、色合い、美しくノスタルジックな気持ちになりました。

世界観が出来上がっています。他の絵も拝見したくなりました。

文章との相性がとても良い感じがし、文章と絵が構成されているイメージが浮かびました。

その他のシーンにもマッチしそうな独自の場所が存在し開拓可能だと思いました。

モリタさんの夢が叶いますように。

 

 

二宮佐和子さん

主催のタンバリンギャラリーの二宮さんは刺繍アーティストをされており、作品も拝見させていただきました。

作業中は無心で縫われていくということで、仕上がった一針一針の集合体は

二宮さんの雰囲気がそのまま表れていて、心地よくオシャレな空気感が漂ってくるようです。

どんなものを作ってもセンスの部分が作品に強く入り、放つ不思議さ。

あらゆるシーンで自分の作品を作り続けて独自の世界を展開されていくのでしょうと思いました。

楽しみですね。

二宮さんの夢が叶いますように。

 

 

みなさんの夢が叶いますように。

 

2017・2・24

KYOTARO


 

タンバリンギャラリー、毎年夏の恒例展示

『Human Museum(ヒューマンミュージアム)』を本年も開催いたします。

 

日々、ギャラリーをオープンするなかで、

様々な人が交わり、関わり、出会い、まさに交差点となりつつあります。

 

参加する人も見に来られる方々も、

この場所で生まれる時間と空間を共有することで

生まれるのが「Human Museum」です。

 

場所、時間、音楽、道具、そして何よりも大切なHUMAN(人)、

さまざまな大切な事柄と寄り添っているからです。ぜひご参加ください。
 


152名の作家の共演、是非ご観覧ください。

 

 


 

 

マイスター

 

KYOTARO  ジョージ安藤

五月女ケイ子  tupera tupera(ツペラ ツペラ)

中村幸子  薙野たかひろ



 
 

 

仲間たち

 

青山タルト 赤木野安吾 アキザワカズアキ 浅間明日美 Atelier 3 any 家鴨窯 ayachi 池田良太郎 石井和子 いしいなおこ いしかわれいな 石橋淳一 いちかわしんじ イトウユキ

イナガキマコ 井上沙紀 井之口真央 植田まほ子 Atom おおぐりさちこ 大野まみ おがたりこ 岡村祥男 奥田里美 小倉智子 小野村望 おはぎ オブチジン 楓真知子 柿沼まどか 柏村早織里 加藤英一郎 kanacodoggy 金子さをり 鹿子木美 かわむらともみ 萱沼ゆう カラーゲボーイ 川井純子 河原奈苗 川本みつこ 神崎遥 北浦あゐ 北沢あつこ 北沢夕芸 木之上勝 今日子・J・アイメルト 久保舞土里 コウグマヒロ コトホギ 小林ラン Ko hina 近藤まや サイトウマスミ 酒井賢司 佐久間亮 佐藤野々子 佐藤萌香 澤田久奈 椎木彩子 篠崎理一郎 シバタリョウ しまだたかひろ ジャン・クニオカ 白倉良晃 SUI THE TOKYO スガミカ すぎもりえり 杉山雄治 鈴木綾乃 鈴木理子 セイトウレイカ 瀬川綺羅 千田ひろく 高田昌耶 高橋映 タカヤママキコ たけしたまどか 立川みどり 田中優希 タニガワマリコ TANICHO 谷端実 谷山樹 玉置朋之 ちぎらはるな 常藤ひとみ トネナオコ 中谷紗千 中野里香 中村翔太郎 那須香おり 名取あき 成鷽震蘰燹Newdriph) 南出直之(NANDE) にのみやなつこ 猫屋 ノザキコウヘイ 白羽蓮華 花田栄治 濱甲一 ハマダミノル 原優子 春山拓思 半田遊太 handmade kind ビオレッティ・アレッサンドロ ヒダカマコト 平井豊果 平林義男 平間みはる HIROPOP 藤本将綱 船津真琴 Fumiko Watanabe 古谷利幸 細川奈々美 ホリコユキ まいまい堂 前田はんきち 町田七音 まつげあやこ Matteacian 松本康孝 真鍋玲央 mayui みずのなつ 水野信智 峯岸圭 宮嶋結香 村上トモミ 村田エリー Moe Hosokawa mollydomon モリタモモコ 柳原パト 山形潔香 ヤマグチヨーコ 吉泉ゆう子 YOSHiNOBU LEPER Roymie princess ロバとコトリ YBR 渡邉亮太

(50音順・敬称略)

 

 


 


【会期中のイベント】


 

マイスターデイ

 

以下の日程でマイスターが在廊し、参加者や来場者のみなさんと作品についてお話するなど、

交流の時間を設けます。

ポートフォリオを見て頂きたい方はご持参ください。

また、この日に、各マイスター賞も決定いたしますので、ご注目ください。

 

7/18(火)14:00〜17:00 tuperatupera(ツペラツペラ)さんマイスターデイ


     15:00〜18:00 KYOTAROさんマイスターデイ


7/20(木)16:00〜19:00 中村幸子さんマイスターデイ


7/21(金)16:00〜18:00 薙野たかひろさんマイスターデイ

 

※ジョージ安藤さん、五月女ケイ子さんのマイスターデイについては調整中で、
 決定次第お知らせいたします。



オープニングパーティ

 

2017/7/18(火)18:00〜20:00

 

Human Museum 2017の幕開けです。

18:00より、簡単なドリンクをご用意してお待ちしております。


 

☆レセプションパーティ

 

「Party of the Human, by the Human, for the Human」
2017/7/23(日) 13:00〜19:00
 


この日はみんな集まって、

誰かのおうちのパーティにお呼ばれしたときに、

その家の得意料理をふるまわれるようなそんな感じで、

おいしいものを食べながら、和気あいあいと過ごせたらいいなと思います。

 

15:00からは池間由布子さんによるアコースティックライブもあります。

とってもHumanであり、animalであり、風のような森のような池間さんの歌とギター、

ぜひお楽しみください。


 

【お料理 タイムテーブル】

 

14:00〜 宇佐美朋子さんの「ヒューマン金太郎クッキー」

 

15:00〜 北沢夕芸さんの「ざっくりパン」

 

16:00〜 小笠原徹さんの「炎のピクルス」

 

17:00〜 前田はんきちさんの「タンドリーチキン」

 

18:00〜 二宮佐和子さんの「スパイスカレー&チャイ」


 

【池間由布子さんによるアコースティックライブ】


15:00〜16:00 入場無料

 

 

池間 由布子/Yuko Ikema

2013年8月、ミニ・アルバム『エクスキューズ、ミイ』を
テニスコーツが運営するmajikickレーベルから発表。

2015年1月『しゅあろあろ』、2016年12月『明るい窓』を自主リリース。

https://www.youtube.com/watch?v=-KZWx7U6gQM



 

クロージングパーティ

 

2017/7/30(日)16:00〜19:00 

 

各マイスター賞とBest Human Award(大賞)の発表もあります。

Human Museum 2017の締めくくりとなります。
 

 


 

 

【Human Museum 2017 マイスター】





KYOTARO/きょうたろう

アーティスト。

動物や神々を、主に鉛筆によるドローイングで描く。 

1978年京都生まれ。1998年京都嵯峨美術短期大学卒業。 
ドローイング、ペインティング、マンガなど、幅広い分野で活動するドローイングアーティスト。   

個展「天界トリップ」(2008)、「妖精の行く道」(いずれもミヅマ・アクション)をはじめ
多数個展を開催し、 ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコなど、 
海外でのグループ展にも参加。 
「天界トリップ」2012年、「ベイビー・シャワー・ストーリー復刻版」2012年(ともに河出書房新社)、  
「I SAW A LOT OF FAIRIES - 妖精の行く道」2012年(ERECT Lab.)
漫画単行本に「MWUAI ムーアイ」2012年(ダイトカイ)、
アパレルブランドあちゃちゅむのデザイナーしんやまさことのコラボレーション
「カラポンポン」2014年(六耀社)
吉田ユニアートディレクションによるKARAPONPON特装版も2016年に発表する。
写真評論家の飯沢耕太郎氏のお話「きのこの国のアリス」の挿絵を担当し出版される。
2015年(ステュディオ・パラボリカ) 
2013年6月には新宿伊勢丹のショーウィンドー12面が
「天界トリップ」の幻獣や神々のドローイングで構成、展開され、
『DSA 空間デザイン賞 2014』の優秀賞を受賞 。
2017年2月23日から5月18日まで渋谷のDIESEL ART GALLERYにて個展開催し、
100点の新作を発表する。
 www.kyotaro.biz 






ジョージ安藤/George Ando

昆虫家(主にカブトムシ)時々イラストレーター。

ビンテージアメリカンコミックス調のユーモア溢れるスタイルが特徴。

2004年頃から活動開始。

コレクターズ/MIGHTY BLOW (CDジャケット・2004)

NHK ラジオ英会話(雑誌表紙・2011)

H.I.S.でLCC/H.I.S.(ポスター/TVCM他・2015)

イントロG/オーネット(婚活会員紙・2014〜)

等に描かせていただいております。

ご興味あるかたは

https://www.facebook.com/suzy.and.george/

をごらんください。






五月女ケイ子/Keiko Sootome

独学で絵を描く。
2002年に発売された「新しい単位」(扶桑社)がベストセラーに。
その後、さまざまな媒体で、一度見たら忘れられないイラストを随時放出中。
イラストスプラッター、脱力劇画家との異名も持つ。
古事記を大胆に解釈した「五月女ケイ子のレッツ!!古事記」(講談社)などのマンガ、
劇場版も公開された「バカ昔ばなし」などアニメーションも制作、
コント舞台への出演など、バカに余念がない。

LINEスタンプ「五月女ケイ子のご挨拶スタンプ」シリーズや、
UTの「日本土産 NIPPON OMIYAGE」は、全世界で発売。
昨年4月に渋谷パルコで開催された展覧会「五月女ケイ子の逆襲展」が全国で巡回中。






tupera tupera/ツペラ ツペラ

亀山達矢と中川敦子によるユニット。
絵本やイラストをはじめ、工作、ワークショップ、舞台美術、空間デザイン、
アニメーション、雑貨など、様々な分野で幅広く活動している。
「かおノート」「やさいさん」「うんこしりとり」など、絵本著書多数。
海外でも様々な国で翻訳出版されている。
NHK Eテレの工作番組「ノージーのひらめき工房」のアートディレクションも担当。
絵本「しろくまのパンツ」(ブロンズ新社)で第18回日本絵本賞

読者賞、Prix Du Livre Jeunesse Marseille 2014 (マルセイユ 子どもの本大賞 2014 )グランプリ、
「パンダ銭湯」(絵本館)で第3回街の本屋が選んだ絵本大賞グランプリを受賞。
京都造形芸術大学 こども芸術学科 客員教授





中村幸子/Sachiko Nakamura

東京生まれ。
セツ・モードセミナー在学中イラストレーターデビュー、以後フリー。

伊丹十三映画ポスター、ミュージックマガジンカバー、

広告、エディトリアル、絵本など。

最近は、個展、グループ展など、絵を描くことを楽しんでいます。

uhisachi@gmail.com

https://www.instagram.com/uhisachi/

http://www.tis-home.com/sachiko-nakamura






薙野たかひろ/Takahiro Nagino

1952年福岡生まれ。
多摩美術大学グラフィック科卒業。イラストレーター。
代表作としてスタジオアルタのポスター(1983〜2003)、
リクルートB-ingリニュアルキャンペーン、ミスタードーナッツのプレミアムグッズ、
POSH BOYのグラフィックなど。
著書に絵本『これはあっこちゃん』(谷川俊太郎/文)、
作品集『HELLO NAGINO POSTERS』がある。
オバンドスでは輪ゴムのギター担当。
http://www.nagino.jp

 

http://tambourin-gallery.com

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前2-3-24
Tel:03-5770-2331
open 11:00-19:00(展示最終日18:00まで) 月曜休

Mail:tambourin.gallery@gmail.com

(2015年より、メールアドレスが変わりました)

 

 

 

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