ライブペインティング無事終了

ともちゃんが撮ってくれた、ライブの最中。題して『リラックスライブペインティング』です。中間ちょっと疲れたので座って描いてます。なんかいい感じのシルエットです。。。
先日、マジックナンバーのイベントに参加してきました。一週間ぐらい前からわさわさし始めて、はらはらしながら構想を考え、ずっと気持ちが落ち着かずちかれた〜。
去年、出雲大社に行ったとき、天狗山を一人で下ってた時に感じた「天狗」を制作しようと描いてたのですが、鼻を描く時に混乱し、結局龍になりました。龍は時間をかけて作品にした事があるのでなれてるので。。。天狗ってもっと山の神的なイメージで、あの長い鼻は実際にはただのアイコンやキャラクターなのかもしれないなと感じたりしてました。男の象徴的な。。。私は女なのもあるのかどうなのか。あの鼻のでっぱりはなかなか掴みきれず、、、本来の天狗のイメージはあんなに鼻は長くないぞと感じてならない。まだ混乱してます。一回ゆっくりじっくり時間をかけて作品に落とし込んでみなければ見えて来ないもんですよね。
トークショー面白かったです。お客さんは満員で、中沢先生にも挨拶出来ました。本物の山伏さんもいらっしゃってました。興味深い話が続きとても勉強になりました。ライブもとても良かった。
ものすごい夜でした。会いたい人たちにもたくさん会えて幸せでした。
企画をやった大三郎先輩お疲れさまでした。うめちゃんも。お疲れさま。

秋田さんに会えた。むねひささん嫁と来てくれた。コパちゃん田中はん。ともちゃん。さとみちゃん。林口さん久々に再会。かおりちゃん。あやちゃん。ゴンゴン。一郎さん。
ヤダさん。マイク。デイビット。はっちゃん。皆来ていた〜〜!

たかの綾さんに再会。ジッパーの金田さん。カイカイキキの方。おもしろかった。
記念撮影をしたらピカーッと光が映り込んでました。すんご〜〜。

皆様また会いたいです!


来月からMarkRydenマーク・ライデンが小山さんのところで個展やるよ〜〜!!原画見るのが初めて!!!見に行かなくっちゃ!!
<ザ・スノーヤク・ショー>
小山登美夫ギャラリー7F(清澄)
2009年2月7日-28日
書籍サイン会:2月7日(土)午後4時-5時
マーク・ライデン ウェブサイト
http://www.markryden.com


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時には動物に癒されよう。

関係ないけどKYOTAROです。
写真はYahooよりフェネック3兄弟です。
時には動物に癒されよう。




キュピ〜




キュピ〜〜

かわいい

プリ。
どうぶつにいやされよう。









かわいい。
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『マジックナンバー』2009年1月22日にライブペインティングで参加します。

『マジックナンバー』
マジックナンバーとは、自然と人間、神話と芸術をテーマとしたイベントです。



中沢新一先生を囲んでおおいに語りまくります!!!
楽しみです!!



2009年1月22日
開場・開演 18:00
一般 2500円 学生 2000円 (共に1ドリンク)
会場 スーパーデラックス
TEL 03-5412-0515

18:00〜 DJtintin
18:50〜 法螺貝 林慈空
19:00〜 トークショー「あたらしい旅学」
     石倉敏明 芸術人類学研究所 副手
     淵上周平 webプロデューサー
     成瀬洋平 山岳ライター・イラストレーター

20:00〜 トークショー「山の思想・山伏、都市的なもの、そして芸術」
     中沢新一 多摩美術大学 教授 芸術人類学研究所 所長
     星野尚文 羽黒山伏先達
     司会・坂本大三郎 映像作家

21:15〜 ライブペインティング 「山と神話」
     青木京太郎
21:15〜 音楽ライブ 浅野達彦
22:10〜 音楽ライブ アラゲホンジ
23:05〜 音楽ライブ miroque

「あたらしい旅学」
「山」に登り豊かで雄大な自然を目の当たりにした時、私たちはそこに
喜びを感じ、生きる活力を得ます。この事は、はるか昔の人々が「山」
を信仰し、そこに神や仏や精霊達の存在を感じ、自分たちが豊かな自然
に生かされ、共に生きているのだと、畏敬の念を持ち感謝の祈りを捧げる
事とよく似ているのではないでしょうか。はるか昔から自然と共に生きて
きた「山伏」という存在を考えた時、そこに「あたらしい旅学」が存在
しているのではないでしょうか。

「山の思想・山伏、都市的なもの、そして芸術」
はるか昔、この島に「ヒジリ」と呼ばれる人々がいました。日知り、または火知り
とも呼ばれていた人々は、「日」という太陽の運行(暦)を知り、「火」の起こし方
などの自然の技術を知る、自然と共に生きてきた人々でありました。「ヒジリ」は後
に「山伏」という存在に繋がっていきます。
現代に生きる私たちは、自然に関する知識無しに快適さや便利さを得る事が出来ます。
その結果として、私たちはなにか大切なものを失いつつあるのではないでしょうか。
それは人の内面を外に出す行為である「芸術」の分野でも同様であると思えます。
失いつつある自然と人間の関係を、もう一度ひとつのものとして私たちが取り戻す為に、
「山伏」という存在が重要な意味を持っている様に思えてなりません。

企画・プロデュース 坂本大三郎
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2009年やなあ〜。

ケーキって代物はものすごいパワーを発揮する。特別感が増しますね。
時間が経つのが変です。一月は毎年わさわさしてしまいます。胃がいたい。去年もこんな事言ってましたね。
最近は特に今年をどんな意気込みで行くかを考えています。
出来ないと思ったら絶対出来ない。出来るかもしれない事が実現するかもしれない時期なのかもしれないと思います。今年もやるぞ。
来年ゆっくりしたいなあ、それには今頑張らないと。
フレッドフリスさんのイベントにスーデラに行って来ました。超満員!!!とってもかっこいいライブでした。
サインもらっちゃいました。
kozyndanのこずえちゃんから荷物がとどきました。かわいい〜〜〜。kozyndan.com
かわいいわい。
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サーティーワン31

31歳になりました。KYOTAROです。
頑張って参りますのでどうぞよろしくお願い致します。
画像は兄です。毎年恒例の京都にいる兄の勤めているダンススクール(マリコダンスシアター)の新年イベントのみで見れるショーで今年のテーマは白雪姫でした。女装&クチパクで踊ります。新年のショーだけで、兄の舞台はしばらく見ておらず。。。
そろそろ女装ではない普段の舞台も見に行きたいなと思います。。。私も着た事のないようなピンクのドレスです。似合ってます。
ニッコリ〜ノ〜。


くんかくんか。お鼻。最近は新年の流れから今年どんな年にするかと毎日創作中。今年中にやっておかなければならない事が徐々に見えて来て焦ったりしてました。未来のビジョンが明確であればある程現実化するって話。あるとおもいます。夢や理想像を絵に描いたりしてます。そうおもえばそうなると思います。そう思いたいんです。
自分に想像もさせてあげなかったような事、想像させてあげたいです。
タナカカツキさんの個展見に行きました。かなりすごかった!!!!言ってない方は皆様是非!!!
河原ぽんと今年もトークディスカッションしてます。去年からの前進にお互い深くうなずく事たくさんあります。いつもありがとう。
北京のグループ展は以前描いた「金鹿」ちゃんのみが北京に向かう事になりました。
来月もう一つ展覧会に参加します。神楽坂にあるアートディッシュartdishにて「緑の耳の妖精」展を2月26日〜3月15日行う予定です。また詳しく明確になったらまたアップしますね。
来週、マジックナンバーという自然と人間、神話と芸術をテーマとしたイベン トに参加します。P-HOUSEの先輩の坂本大三郎せんぱいが企画してます。多摩美術大学 教授 芸術人類学研究所 所長中沢新一先生のトークショーなどなど。私は山伏をテーマにライブドローイングする予定です。また詳しくお知らせします。

現在Disのティシャツ新作、その他企画のティシャツのデザイン。止まっていた絵本の制作。妖精の絵の制作入ってます。
今年中にやれることやるぞ!
先日、石渡氏と三茶で飲む。非常に良い話がたくさんできる。いつでも勉強になるんす。感謝です。

年末京都では父さん母さん祖母にも挨拶出来。稲荷大社にお参りに行き、石峰寺に挨拶に行き。東福寺にも行き、雪舟のお庭も見学し、日本ってすごいとひとうなり。

いとこのななちゃんとえりちゃん。あかねとみなみにも会えた。にしだっちと金ちゃんと昨年のまとめをし今年のテーマを発明する。朋哉さんとよしえちゃんと錦にあるまんざらていで飲む。その後朋哉さんのお店ジャンパックでサングリアのむ。楽しかった〜〜〜〜。

お父さんも元気そうで、母さんとさらに仲むつまじくしてます。
良い京都でした。ジャパンに惚れた。
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フレッド・フリス Fred Frith 2008/1/18 SuperDeluxeのフライヤーのアートワークをしました。

ものすごい夜になりそうです。
フレッド・フリス Fred Frith 2008/1/18 SuperDeluxeで行われるイベントのフライヤーのアートワークをしました。
マルセイユ出身のドラマー、アマッド・コンパオレと彼の良き師であるフレッド・フリスとの共演が再び実現!さらに日本インプロビゼーションシーンを代表するプレイヤー横川理彦と大友良英が加わり、夢のスペシャルカルテットをお贈りします。

今回集まった四人のミュージシャンの音楽へのアプローチはとても良く似ています。彼らが即興音楽へ取り組む時、自由で革命的なスタイルでイマジネーションの新しい領域を探求します。コンパオレとフリスのコラボレーションは1991年に「Helter Skelter.」というロックオペラからスタートし、また横川と大友はどちらもフリスとコンパオレとの共演経験を持ちますが、この4人が集まってのセッションは今回が初めてとなります。
「横川理彦と大友良英が作り出す「簡潔さとミニマリズム」は、日本の実験音楽そのものを表す」。アマッド・コンパオレ (談)
まさに奇跡とも言える歴史歴な夢の共演をぜひお見逃し無く!

開場 ... 19:00
開演 ... 20:00
料金 ... 前売り4300円 / 当日4700円 (ドリンク別)
フリス/コンパオレ カルテット
フレッド・フリス (g)、アマッド・コンパオレ (ds)、横川理彦 (vln)、大友良英 (g)
☆ 2日間通し券
1月17日 (日仏学院)と1月18日 (スーパー・デラックス) の両公演の通し券は日仏学院にて好評発売中! (TEL:03-5206-2500)
* 当日のご入場は、日仏学院にて発売中の前売りチケットをお持ちのお客様が優先となります。

出演者情報:
フレッド・フリス (エレキー・ギター)
作曲家、即興演奏家、ギタリスト、およびマルチ・インストゥルメンタリスト。 1949年、イギリスで生まれる。 Henry Cow (1968-78)のオリジナル・メンバー。Henry Cow解散後、Art Bears結成。世界的に知られた即興ギタリストであるフリスは、Naked Cityへのベーシストとしての参加、Lars HollmerのLooping Home Orchestraへのヴァイオリニストとしての参加、そしてThe Residents、Rene LussierからBrian Eno、Amy Denioにいたるまで、ギタリストとして200個以上の作品のレコーディングに参加している。現在オークランドのMills Collegeで作曲の教授を務めている。

アマッド・コンパオレ (ドラム・パーカッション)
サウジアラビア生まれでマルセイユ育ち。お母さんはエジプト、お父さんはブルキナ・ファソというマルチカルチャーぶりで、アラブの歌とアフリカのリズムを身体に持つ。フレッド・フリスの薫陶を受け、ジャズ・ロックや即興も得意とするが、見るものをまず強烈にひきつけるのはそのしなやかで切れのいいビートだ。「オリエンタル・フュージョン」のバンドを結成、1999年にファースト・アルバムをリリース。それから、Fred Frith、Michel Petrucciani、Tom Cora、 Barre Phillips、Marc Ribot、Jamaaladeen Tacuma、Vincent Segal、Butch Morrisなどと共演。ライブやワークショップを開催しつつ、現在、東京で滞在し、横川理彦と共に新プロジェクトを制作している。

横川理彦 (バイオリン、プログラミング)
作詞・作曲・編曲・演奏家。1957年1月29日鳥取市生まれ。80年に京都大学文学部哲学科を卒業後、本格的な演奏活動に入る。82年にアルバム「99.99」(フォー・ナイン)でキングレコードからデビュー、その後4-D、P-Model、After Dinner、Metrofarce、Meatopia等に参加。電子楽器と各種生楽器を併用する独自のスタイルに至る。海外でのコンサート・プロジェクトも多数。現在は、ストリングス・トリオBios主宰、pickレーベルからのソロアルバム制作、即興を中心としたライブ活動などの他、演劇・ダンスのための音楽制作など多方面で活動中。また、コンピュータと音楽に関する執筆、ワークショップなども多い。

大友良英 (エレキー・ギター、ターンテーブル)
1959年、横浜生まれ。ターンテーブル奏者 / ギタリスト / 作曲家として、日本はもとより世界各地でのコンサートやレコーディング等、常にインディペンデントなスタンスで活動し、多くのアーティストとコラボレーションを行っている。また、映画音楽家としても、中国 / 香港映画を中心に数多くのサウンドトラックを手がけ、ベルリンをはじめとした多くの映画祭で受賞、高い評価を得ている。近年はポスト・サンプリング指向を強め、「Ground-Zero」のプロジェクトに代表されるようなノイズやカット・アップ等を多用した大音量の作品から、音響の発生そのものに焦点をあてたスポンティニアスな作品へと、ドラスティックに作風を変化させている。
大友良英のJAMJAM日記
企画:アマッド・コンパオレ
主催:東京日仏学院、スーパー・デラックス
宣伝画:KYOTARO
FLYER デザイン:飯塚 友佳子
宣伝画写真:fixwhatusee


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public-imageにてタナカカツキ氏×水野健一郎氏×KYOTAROでのマンガを題材に座談会をいたしました記事掲載されております。

早速ですが、public-imageにてタナカカツキ氏×水野健一郎氏×KYOTAROでのマンガを題材に座談会をいたしました記事掲載されております。




本当に時間を忘れるくらいにおもしろいお話が出来ました。

手塚治虫の遺伝子闇の中の光展の記事も掲載されています。
また、2年ぶりほどにマンガを制作し、掲載されています。
是非ご覧下さい。

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あけましておめでとうございます。

皆様。あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。。。。。

(Yahoo時事通信ニュース2008年の3月の記事より「ダイヤの瞳」持つネコ。タイ中部ナコンパトム県で、青と黄の左右で違う色の目を輝かせる「カオマニー」(白い宝石)と呼ばれる種類のネコ。カオマニーは左右の目の色が異なるのが特徴で、「ダイヤモンドの瞳」とも称される 。)
このにゃんこ、、セレブリティーを感じます。。。。

今実家京都にいます。

今後もいろいろなイベントやDisにて新作T-shirtやいろいろいろいろ予定しております。今年も頑張っていきますので。よろしくお願いいたします。。。。
嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい

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今年もお世話になりました。。。。

ズド〜〜〜〜ン!!!牛さんやで、じゃこううしをカバーしました。
みなさま来年もどうぞよろしくです。。。
親愛なる皆様。
年末のご挨拶です。
今年は大変お世話になりました。
2008年はどんな年になりましたか?

2008年は私にとって非常にエキサイティングな年になりました。

3年ぶりに個展を行いたくさんの方々に足を運んでいただき、大変盛況で感動的な日々
をおくりました。その他、仕事面でも今までになかったような展開でたくさんの出会
いがあり毎日ワクワクドキドキしていました。
普段でもたくさんの奇跡的な出来事が起こりやって来て良かったなという喜びも感じ
る事が出来ました。

たくさんの人にお世話になり、とても楽しい一年でした。。。。
今日私がここで笑顔でいれるのも、皆様のおかげです。
ありがとうございます。感謝です。


また来年は個展等のイベントもやる予定ですのでまたご報告致します。
いつも世に面白いものを届ける事が出来たら良いなと思っています。
来年もおもしろがっていただけるように頑張ります。

2009年もどうぞよろしくお願い致します。

2009年も皆様にとって、素晴らしい年になりますように、、。

KYOTARO

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Numero Tokyo Febrary 2009 2月号の12星座占いの挿絵を描きました。

Numero Tokyo Febrary 2009「ラッキースター」特集 2月号の運勢占いの挿絵を描きました。橘さくらさん鑑定の12星座占いのイラストを制作しました。
占い好きがこうじて、こんなお仕事が入るなんて、うれしいです。
編集部の方も満足だということでうれしいかぎりです。
読み応え十分です。すごい当たると好評らしいですよ。




鉛筆の絵とあと、12星座のラッキーカラーを水性のインクでにじみを作って表現しました。カラーの感じと鉛筆がいい感じに仕上がってます。デザイナーの方にも感謝です。

普段とはまた違って、KYOTAROのいままであまり見せていない女性的部分をじわじわ〜〜〜っと今回は出してみました。友達からも「乙女だねえ!!!」とメールいただいたりしています。
ちなみにあまちゃんレポートはこちら。

そうです。実は私、こういうガーリーなもの結構好きだったりするんです。


これ牡羊座ちゃん。
ちょっといくつかお見せしますね。


これ双子座ちゃん。
蟹座ちゃんで。
乙女座ちゃん。
KYOTAROは山羊座ちゃんでんねん。

これページだいたいの雰囲気だけでも。。。。いい感じですわ。よかったよかった。。。

あと、占いもかなり面白いです。是非是非お買い求めになってみてください。。。
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